一度別れた彼と「お友達」から復縁しよう!日常から距離を詰める簡単テクニック

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一度別れた不倫相手と「お友達」

同じ社内で不倫関係になってしまったものの、「このままで良いのだろうか」という不安を持っている人は少なくありません。
意を決して一度は別れたものの、どうしても不倫相手が忘れられ復縁したいと思ってしまうこともあるのです。
しかし一度清算してしまった関係を復縁させるにはアプローチの仕方が大切です。
短い会話の中でチャンスをみて不倫相手と復縁をするテクニックについて紹介します。

 

相手に対して笑顔を見せるチャンスを増やす

不倫相手にとっては一度清算した関係ですから、「何事もなかった」となればそれで済むと思っています。

そこでなるべく相手に対して笑顔を見せて、「この人はもう自分と付き合っていたことは忘れてしまったのだろうか」と思わせるようにするのです。

復縁をする為には思わせぶりな視線を送ったり、静かに微笑んだ方が効果的と思いますが、不倫相手に対しては「明るく」接することで相手を安心させて、再び近づくチャンスを狙いましょう。

会話の際に今日の予定を話す

不倫相手と廊下や階段で出会ったら、もちろん普通に挨拶します。
その際に「最近調子はどうですか?」と当たり障りのない会話もしましょう。


自分に関しては「私は最近ワインにハマッて、今日も友人とワインバーに飲みに行くんですよ~」と、自分の本日の予定について話してみましょう

 

相手にとってはあなたが自分と別れてから充実した日々を送っていることを知ることで、警戒心を解くことができます。
あなたが毎日生き生きとしている様子を十分彼に見せつけてから、アプローチに入るのがコツです。

ファーストステップはメールではなく直接会話で

彼と気軽に話せるようになって1ヶ月程したら、復縁行動に入ります。
「おいしいワインのお店を見つけたんです」などとと切り出して、「今度お店のURL教えますね」と伏線を繋いでおきましょう。
周囲に人がいてもこれならば怪しまれることはありません。
その後メールでお店のURLを送り、「今度一緒に飲みにいきませんか?」と誘いましょう。

 

この時点では復縁の話は出しません。
彼が忙しいなどの理由ではっきりと返事をしてくれない場合には、「30分位サクッとです、都合の良い曜日を教えて下さい」と再度メールをしておきます。
大勢の飲み友達の中の一人として誘われたのか、という程度に思わせておきましょう

最初のデートは本当に短時間で

彼が誘いに応じてくれた場合、最初のデートは本当に短めに切り上げましょう
「え、本当にこれで終わり?」と思わせるのが目当てです。

そして大切なのがそのデートの後のメールです。

 

「楽しかったですが、あっという間に終わってしまいまって寂しく感じました」この文章で初めて彼に対してまだ未練があるという雰囲気を伝えるようにします。
彼にとっては「やっぱりまだ自分に対して恋愛感情を持っていたんだ」と思うことで「勝った気分」を味わうことになるでしょう。

2度目以降はメールでやりとりを

最初のデートで彼への未練を告白したら、2度目のデートからはかなり慎重に行う必要があります。
デートの誘いも周囲に知られない様に行いましょう。
彼が2度目のデートに応じた段階で、復縁できる可能性も相当高くなります。

 

2人きりになれたら、今まで色々と自分を変えようとしたけれどもどうしても彼への思いが絶ち切れないこと、復縁したいことを伝えましょう。

 

不倫相手と復縁をしようとすると、最初から親密な雰囲気でデートに誘ってしまうものです。
しかし一度清算した相手にもう一度ドキドキ感を持って貰う為にも、最初のうちはあくまで「異性の友人」として始めることが一番自然に復縁できるコツなのです。

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